星たちの座談会 ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ 地球号の未来 

30000人プロジェクト始動! 本来なら来るはずのなかった地球に生まれた私たち☆アウェイ感をヒシヒシ感じつつ悪あがきならぬ良いあがきでジタバタ奮闘の☆座談会メンバー9人共同ブログ☆

憧れの大自然

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永年ほっといた、肩と腕が悲鳴?をあげて痛みのため整形外科へ。

膏薬貼って、週1のリハビリ通っています。

 

整体師さんから[体が硬いですね]と言われてしまいました。

 

心と体は繋がっている!体が固まったままでは、心に風が通らない?!

 

今年は、いろいろ不調が重なっているのも納得です。

そんな折、

小笠原聖ジョージ教会

管理牧師 笹森田鶴さん

の記事に出会いました。小笠原諸島父島

 

離島特有の大自然に囲まれた生活。

山には固有種の動植物が棲息し、

海では熱帯魚・珊瑚礁・イルカ・エイが見られ、朝の太陽の眩しいさ、

空の青さと雲の流れの美しさ、

波の音や風の音、

亜熱帯の花が咲き乱れ、夕焼けの雲の桃色が海に映り込む様など、一年中温暖な島の記事。

写真は無いのですが、想像するだけで大自然の魅力が伝わってきます。

 

東京竹芝桟橋から

1000キロ南、

6日に一度の定期船で

24時間の航海

 

行ってみたいわぁ

 

大自然に囲まれ、自然のリズムの中で、ぼーっと一週間ほど暮らしたら、心身ともにゆるゆるとして元気になると思うのです。

 

ありがとうございます

 

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老子

第五章

[人の世で生きるために]137 大物といわれる人は

大物といわれる人は、

大河の下流のようなものだ、

下流にはいくつもの川が注ぎ込み、

どんなものでも飲み込んでしまう。

それは母親にも似た大きな愛があるからだ。

でも、

いつも優しくへりくだっているように見えるが、それでいてちゃんと父親を操っているんだからね。

 

 

 

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