星たちの座談会 ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ 地球号の未来 

30000人プロジェクト始動! 本来なら来るはずのなかった地球に生まれた私たち☆アウェイ感をヒシヒシ感じつつ悪あがきならぬ良いあがきでジタバタ奮闘の☆座談会メンバー9人共同ブログ☆

ゴンドラの唄

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[ゴンドラの唄]

作詞吉井勇さん

作曲中山晋平さん

 

いのち短し 恋せよ乙女

紅き唇 あせぬ間に

熱き血潮の 冷えぬ間に

明日の月日は ないものを

 

いのち短し恋せよ乙女

黒髪の色 あせぬ間に

心のほのお 消えぬ間に

今日は再び 来ぬものを

 

100年前のこの曲は、生まれる前から聴いていたような、体に染み込んでいるような氣がします。

いろいろな人が歌っていますが、

黒澤明監督の映画

[生きる]のラストシーンで志村喬さんが、ゆったりとブランコ漕ぎながら、歌っていたのが印象ぶかいです。

 

[声に出して読みたい

日本語]の中に、この歌があり

時々、歌っていたのですが、

 

乙女でなくても、

明日の月日はないものを

今日は再び来ぬものを

 

深い言葉だと思いました

今月号[致知]に

萩の吉田松陰誕生地にある、吉井勇の歌碑が紹介されてました。

 

[萩に来て

 ふとおもへらくいまの

 世を救はむと起(た)つ

 松陰は誰]

 

俳人 吉井勇の言葉に魅せられました。

 

ありがとうございます

 

 

老子

第五章

[人の世で生きるために]

130

上司というものは(二)

 

どうして上に立つ者が騒いでよいものか。

騒いだら、自分を忘れてしまい、

けっして重厚沈着とはいえなくなるだろう。

これでは上に立つ者としての地位が危うくなるよ。

 

 

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