星たちの座談会 ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ 地球号の未来 

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HSPもアスペルガーもいてもいい

記事を手直ししたりしてるうちに削除してしていまいました;;新しく入れ直しています。スター付けてくださった皆様すみませんm( ___ )m
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12月師走に入りました。

今年ももうあとわずかですね。

20年近く引きこもりのような状態で過ごしてきましたが

今年の3月の春分の日から外に出ると決意して少しずつ外氣にあたっています。

引きこもらなければならなかった20年程前に比べると、人々の波動は良くなってきたようです。外でマイナスを拾うことも少なくなったのはありがたいことです。人が大勢になると、それは倍増してしまいきつくなりますが意識を合わせない練習も試しています。

保護者から「お前の反応だけおかしい、人と違う」って20年刷り込まれて生きてきました。確かに人と交流するとゴリゴリ摩擦が生じてうまく回転せず不協和音が響きます。しかし今回のこういう人格性質人生の設定を変えようとしても変えられない、ならば付き合っていくしかありません。

HSP(ハイリ―センシティブパーソン)超敏感な人

という言葉もぼちぼちひろまって、私のような人の居場所(いてもいいよという場所)もできてきたのは

あの人はおかしな人ーというレッテルを貼られることなくひとつの個性と認めてもらえる多様性の時代になったからでしょうか。

わたしの性質に無頓着なのは、むしろ身近にいる人や同じ会の中の人たちのようです。自分と同じラインにいると思い込んで、わたしの敏感で生きづらい反応を理解しようとしないようです。あるエネルギーの感度が極めて良いというのが目障りになのかもしれません。ほかの感覚は決して優秀とはいいがたくむしろ劣等生に近い部分もあるのですが・・・

 

昔の超優秀な人は頭ひとつふたつ抜きんでていました。紀元前のギリシャ時代、大昔過ぎますがプラトンという哲学者がいました。名前が後世まで残っているので多大な業績を残したのに違いありません。ある一部が超優秀だと、ほかのことが人並み以下(発達障害)のような人間ができあがることがあります。今でいうアスペルガー症候群です。

プラトンも食事や睡眠もそこそこに自分の時間のほとんどをあることを追求するためにつぎ込んでいたアスペルガーだったかもしれませんね。

その功績のひとつ、プラトン立体 というものに目が留まりました。

プラトン立体から天文学者のケプラーが太陽系の数学的な調和を見出しました。

神谷充彦さんのブログ興味深く拝見しました。⤵⤵⤵

fr-kamiya.hateblo.jp

『水星と金星の間には正8面体(空気)がぴったり挿入され、以降、金星と地球の間には正20面体(水)が、地球と火星の間には正12面体(エーテル)が、火星と木星の間には正4面体(火)が、木星と土星の間には正6面体(土)がそれぞれ挿入された空間構造となっているのだ。』

 

私たちの住む地球も入っている太陽系ですが

これはどうみたって、誰か(何か)の思惑(天意)があって配置されてるとしか思えないでしょう(( ´艸`)

 

プラトンやケプラーぐらい頭がにょきーっと出てたら、もぐらたたきでたたいてもへこまいだろうけど、ほとんど凡人でちょっとだけそれも変な方向に頭が出てる人にとっては生きづらいです。地に足をつけているからか、身近な人からの見えない負の攻撃で生傷が耐えません。

    この星で生きるのがしんどいわたしに ウィンセイ🍷

 

しんどいけど、ストレスでずーっと胃が痛いけど、マイナスぶつけられても、もう安全な場所にいるのはやめました。わたしはわたしでいい。ゴリゴリつぶかってもいい。上手には生きられないのだから。それがわたしなのだから。