星たちの座談会 ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ 地球号の未来 

30000人プロジェクト始動!!地球の未来のために いま 立ち上がろう!!

太陽系第3惑星地球

 織姫庵にようこそ

 

 2本目の糸は、地球さんについて紡いでみましょう。

 

 地球さんは、もちろん生きていますよね。年齢は、44億7千万歳

 10個の原始惑星が合体して生まれたとか。

 最後の原始惑星が東北からぶっかって完成♡(ジャイアンインパクトと言われております)その時飛び出した岩石が集まって月が出来ました。

 

 公転、自転を行うことで、宇宙とエネルギーの交流ができ、他の星々同様生きていられるそうです。

 長い時をかけて進化し続け、海の中のバクテリアの誕生から始まってたくさんの命を生み出してきました。

 人類もその延長上に、やっとこの間誕生したばかりです。

 

 今、地球さんは・・・

 たくさんの種が命が絶滅していきます、森が無くなり砂漠化が進みます、温暖化、空気汚染、等々きりがございません。 原因は新参者の人類に・・・

 

 母なる大地を自然のままに感じる心を取り戻せるかな、

 みんなで地球を再生出来るかな、地球と共生する新しい文明をつくれるかな!!!

 すべて、地球の住人達に掛かっておりますね。

 天の川銀河の星々が見守る中、地球人として地球さんと一緒に進化していきたいですね。

 

 

 

 

星二つの担当 シャル

何故私だけが天王星海王星の二つの惑星の担当になったかというと

以前は私は海王星のみの担当でしたが、天王星の担当の方がしばらくお休みをしたいということで休みに入ってしまいました。

天王星海王星は二つで一つの役目をしているので、私に天王星も担当しなさいということで、少し前から二つの惑星を担当することになりました。

担当になったからには精一杯お役目を果たしていきたいと思っています。


天王星担当の相方さん、早く戻ってきてね。

地球さんが高熱を出している!!

世界最大の珊瑚礁!!!

 

ここにも、地球温暖化の影響が。

 

世界最大の珊瑚礁、オーストラリアのグレートバリアリーフ。

海水温上がり、3分の2の珊瑚礁が白化現象になっている事が報告されました。

悪化すると多様な海洋生物への影響も心配です。 沖縄の珊瑚礁も白化現象になり、今、珊瑚礁が元に戻るように、人の手で一つ一つ育てていらっしゃるようです。

 

私たち、自然(綺麗な珊瑚礁等)を見て感動し「喜び幸せ」を感じてます。自然の織り成す営みが続きますように。

 

 

地球も生命体です!

地球はわたしたち人類を愛してくれています。

無償の愛で包み込んでくれている地球にお返しをする時が来ました。

地球と宇宙の営みを身体で感じる実践学。

 地球とつながる、宇宙とつながる

#進化の学校 http://fusuigaku.com/

 

記事制作者:まーしゃ(id:hikaricanopus3)  代理投稿:Heliot 

琴座の織姫庵にようこそ

天の川銀河の星々からいただいた100本の目に見えない光の糸を縦横に紡ぎながら、宇宙さん、地球さん、人類について書き込みさせてくださいね♡

1本目の糸は、進化の学校 地球さんについて思いを馳せてみました。

 
★地球さんは宇宙の中を、ものすごい速さで自転しています。 どうして? さらにもっと早い速さで太陽の周りを公転しています。これには、深い意味があります。

☆地球さんには、たくさんの生命が宿り、長い歴史の中で進化し、今も進化し続けています。まるでそれが地球さんの使命であるかのように。進化の先にみえるのは?

★地球さんに生かされながら多くの生命が、地球さん同様進化しようと愛を表現し、平和を望み生きています。より進化するために必要なエネルギーとは?

 三つの★について、氣のエネルギーを通して紐解いた学問があります。
 繁忙な日々の生活の中で忘れてしまっているあまりに当たり前な、大切なことを想い出させる学問です。
 
 次回2本目の糸からは、地球さんとその住人達が進化するために必要な氣のエネルギーについて、少しづつ紡いでみます。 
 楽しみにしてくださいませ。


          


  

 

 

ミニミニ講演会@多治見

地球と生きる

☆宇宙学・地球学・人間学ミニミニ講演会

・日時ー4月18日(火)15:00〜16:00  定員15名

・参加費ー無料

・受付:ー14:45~

・場所ー稲垣邸(多治見市)

・参加申込みー稲垣まで

 

おはなし ☆☆☆ 中村憲二

昭和23年福岡県生まれ。広島在住。
15歳の時に志をたて、諸葛孔明のごとくならんと決意する。宇宙、地球、人のことを知るため、天文学、地球科学、物理学、考古学、人体講成学、宗教学など、あらゆる分野の学問を学ぶ。
28年間の研究の未、平成3年6月に真の「命の風水学」を確立し、国際風水学研究所を設立。
 地球とつながる、宇宙とつながる実践学として、普及に努める。